
いくつか需給ギャップのある商品がありますよね。
例えは工具の類。
例えば毎回生み出されるイベント材料。
これらは (市場で) 需要が少ない割に、供給側が高値を付けている材料等で見られます。
需要が少ない理由はいくつか考えらてますが、結論から言えば、必要としている人は露店に頼らなくても手に入れてるってことです。その他大勢は、露店で買うには高すぎると感じている・・・ってコトでしょう。たぶん。
これら材料は安定的な商売の種にはならないわけで、つまりは地雷なわけです。と思います。
工具の類なら、「売れればいいや」のつもりで長期間出し続ける手もありますが、イベント材料はさにあらず。
最長2週間でゴミになります。
昔はイベントの材料アイテムってほとんど腐らなかったんだけどねぇ~。レア材料出したとたんこーなるのか。
ということはイベント材料で儲けるなら、基本のアイテム3種でいかに設けるかが鍵になるのですが、これがまた集めにくい。
ってことは、金策勢は別の手段を取ることになるんですが、それってつまり、気に入ったアイテムがなければイベント放棄ってコトになるわけで、ここらへん、最近のユーザーさんは整合ついてるのかなぁと思ってしまいます。
星座コレクション当りのイベントは、結構儲けた記憶があって、今の雰囲気とはまるで別物って思います。(というか儲けられなかったイベントが思い当たらないw)
昔のイベントはノーリスクで一攫千金を果たすチャンスがあって、そこで凌ぎを削ってた感じがあったんだけど、いまはまるで別物ですね。
ちょっと、イベントとの距離感の保ち方を考えないといけないなー。
逆に買い手側を考えるとして、
買い手側はその露店価格に納得して購入しているわけだから、つまり、今みたいに材料が売れ残ったりしてないわけだから、そーいうことです。
っと、毒を飲み込んで、
マジカルのおかげでmiluっていうゲームが続いてるのも事実だけど、パターン化してるイベントって何? って思ってしまいます。
結論
ミルウェイが高い理由がよく分かった。
それと・・・毒毒毒毒毒毒毒毒毒毒毒毒毒毒毒毒毒毒・・・w
ひょっとして、おいらがまだ現在のMiluにおける市場動向を見誤ってるのかなぁ・・・?